【締切】eatripとアンドシノワーズ 〜旧フランス領インドシナの「おかずと米」〜 満席御礼とキャンセル席のご案内について

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8月17日 11:00にて、キャンセル待ちの受付も締め切りました。
たくさんのご連絡ありがとうございます。随時お返事を差し上げますね。
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お知らせを差し上げた、8月23日(日)開催のごはん会は、おかげさまで満席を頂戴いたしました。
ご希望くださった方、気にかけてくださった方、本当にありがとうございます。

ご連絡くださった方すべてに、お席の有無とわず「8月18日(火曜日)」までに順次お返事を差し上げますね。少々お待ちください。

また、キャンセル待ちのご希望があればご連絡をください。

♦︎お申し込みメールアドレス
indochinoise.shibata0823@gmail.com

お席があれば連絡いたします。

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写真は、ラオス中部の山あいでお世話になったお宅の食卓。

日本ですと、ジュウロクササゲと同じ、長豆を生のままちぎってポリポリ食べながら、味の濃いラープやゲーン、もち米を食べます。

23日当日も、こんな渋いお皿を目指しますね!えいえいおー!

♦︎食事と飲み物メニュー
・ティコーチュン(豚肉たまご)
喜界島の粗糖とヌクマムで煮込んだ、南部ヴェトナム風の味。
・プラホックポーンティア(発酵魚風味のミートローフ)
カンボジアトンレサープ湖の発酵魚を隠し味にした、アヒル卵の蒸しミートローフ。
・モクノーマイ(たけのこと生ハーブの蒸し物)
ラオス北部より竹の子と豚肉、生ハーブの蒸しもの。バナナリーフで包みます。
・eatrip大西シェフによるナチュレワイン、カクテル(ノンアルコール含む)

Azusa

2020.8.16

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